【宍戸note】雑相(ざっそう)というカルチャー

どうも
BOKURAししどです
さて、今日は、雑相(ざっそう)というカルチャー…というテーマで綴っていきたいと思います。

BOKURAでは、報連相(ホウレンソウ)ではなく、雑相(ザッソウ)を推奨していこうと思います。

雑相とは?

雑談&相談を掛け合わせた造語。
新しいアイディアやクリエイティブな仕事は楽しく明るい雰囲気の中から生まれやすい。雑談や相談、ブレストしている中で生まれてくるアイディアを生かそう!
…という発想。

このご時世、

対面での雑談や相談が難しい環境になってきていますね。

オンラインでの雑談や相談を増やしていく必要があるんじゃないかと。

つまり、

LINEやSlackなどのチャットツールでの雑談や相談のスキルって大事だと考えはじめていて、

そのチャットツール上での雑談って結構色んなスキルが必要だなぁ、と。

ちょっと考えをまとめてみました。

オンライン雑相スキル

①タイピング
②ユーモア
③瞬発力
④絵文字(スタンプ)選択スキル
⑤ツール機能理解

…結構難しいなw

最近はクライアントとの連絡のやり取りも、だいぶメールからチャットツールに移行できていて、
いわゆる
『●●様 いつもお世話になっております。うんたらかんたら…』
…みたいのが無くなるわけですね。

しかもツールによっては既読が付くので、即返信しなきゃ!と焦ることもあります!(自分の問題w)

でも、メール上でのかしこまった敬語も勿論大事だと思いますが、仕事って結局人と人なので、人となりがしっかり伝わる方が、相性が合うかどうかも分かりやすいし、仕事も円滑に進みやすくなるのかなーと。

なので、BOKURAは(特にししどは)チャット上のやりとり、だいぶユルさを出していくと思いますので、なにとぞご理解を!!!
今日は以上です!
ししど
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