業界初のファンマーケティング特化型オンラインコミュニティ 新時代の戦略に 「ファン創り」学び、つながり、実践する場を
神対応でファンと企業をつなぐ株式会社BOKURA(かぶしきがいしゃボクラ 本社東京都武蔵野市、代表取締役 宍戸崇裕)は、200社を越える企業・23のスポーツチームの支援実績から構築したファン創りの事例とノウハウを基に、限定コンテンツや教育プログラム、交流の場を提供するオンラインコミュニティ「ぼくカレ(BOKURAカレッジ)」を2021年4月25日に開講します。4月5日の募集開始から21時間というスピードで25席の定員が満席になり1期生が揃いました。
■ ファンマーケティングのニーズを裏付ける即日満席
募集開始公開をした4月5日中に定員の70%が埋まり、翌4月6日もそのまま午後に定員を迎えたぼくカレ。新時代の企業戦略に「ファン創り」欠かせないと気付き、ノウハウを求めているビジネスパーソンが多くいることをスピードが物語る結果となりました。
ファンマーケティングは売上拡大・コスト削減など健康経営に欠かせない施策のひとつで企業の命題と言えます。手法的ではない本質的なマーケティングなので、骨太な企業体質となれることで近年注目度が高まっていました。ニーズの変化とBOKURAの目指す社会がマッチし、ぼくカレのオープンに至っています。
■ 「神対応であふれる社会に」を目指してスタート

「神対応であふれる社会に」をミッションに掲げるBOKURAは、神対応でファンと企業をつなぐ仕事を5年以上行ってきました。
「神対応」と呼ばれる体験をしている消費者は日々増え、時代の変化による企業と個人の距離は変化しています。ですがそのことに気付いていない企業は多く、気付いていてもノウハウ化も体系化されていない状態でした。BOKURAはその支援をハンズオンで5年以上行い広げて来ましたがまだまだ追いついていません。
神対応・ファンマーケティングを理解し、実践できる人、企業を増やさないとこのミッションは実現しないと考え「BOKURAカレッジ(ぼくカレ)」を開始することになりました。
■ ぼくカレとは

カレッジの名の通り、学校のように学びと交流があるコミュニティです。
講義やコンテンツの配信などの一方的な提供のみに留まらず、研修プログラムや交流を通した「コミュニケーションと成長」があります。
BOKURAのメンバーも参加するため、ファン創りのプロ・生きた事例を交えて吸収できます。
参加者はファンマーケティングに興味のある方であれば業界経験の有無はもちろん、社会人経験も問いません。
BOKURAカレッジ入学(note)https://note.com/shishishi0429/n/n08ee977c7270BOKURAカレッジ入学(CAMPFIRE)https://community.camp-fire.jp/projects/view/416496
■ ぼくカレできる3つのこと

1.学べる
実際の事例やBOKURA社で運営している研修の無償提供(ぼくトレ)などを通して、ファンマーケティングの基礎、考え方を学べる
- 最新事例の勉強会
- BOKURA内で実際に利用している研修プログラム(ぼくトレ)を受講
- 代表ししどが発信するファンマーケティング関連の有料noteの購読
- 課題やワークに対して代表ししどやBOKURA社員からのフィードバック
2.交流する
BOKURAのメンバーを含め、ぼくカレに集まっているメンバー同士の交流による新たなつながりの獲得
- Facobookグループ内のチャンネルを通じたコミュニケーションや交流
- オンライン飲み会や情報交換会
3.実践する
実際に学んだ「ファンマーケティング」のノウハウを活かして実践の場を持つ
- BOKURAが請け負っているパートナー企業へのPJT参加/アサイン
- その他
■BOKURA代表/ぼくカレメイン講師

株式会社BOKURA
代表取締役
宍戸 崇裕(ししど たかひろ)
1980年生まれ
実家は100年続く八百屋。まさに根強いファンが身近にいる環境に育つ。
大手ディーラー・大手不動産にてトップ営業マンを経て、2011年よりソーシャルメディア業界に身を置き、業界の黎明期を見届けているファンマーケティングのパイオニア。
■募集開始のお知らせリリース
ぼくカレ開講のお知らせリリース https://bokura.biz/news-seminar/2596/